海外送金『Wise』の評判が良い5つのメリットと注意点!安全性やトラブルも解説

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海外旅行

「Wiseで安全に海外送金できる?トラブルはない?」「デメリットは?」など、Wiseのメリットや注意点、使い方などをお調べではありませんか?

結論から言うと、Wiseは海外送金でレートもよく、手数料も安く、着金まで早い非常に便利なサービスです◎

さらに、海外旅行や長期滞在する人に人気のWiseデビットカードも、一般的なクレジットカードや両替よりお得なレートになっています!

このページでは、利用者の評判・口コミを交えながら、こんな疑問を解決していきます。

●Wise(ワイズ)とは?
●Wiseがおすすめの理由とメリット
●Wiseを利用するときの注意点
●Wiseのアカウント登録方法
●Wiseでよくある質問

ただし、利用前に知っておきたい注意点もいくつかあるので、アカウント登録前に確認しておきましょう。

以下の関連記事もどうぞ。

Wise(ワイズ)の基本的な使い方

Wise(ワイズ)は、海外送金の手数料に悩んでいた2人の創始者によって、2011年に海外送金サービス『Transfer Wise』として誕生。

その後、マルチカレンシー口座やデビットカードなどのサービスも開始され、2021年に『Wise』に変わりました。

そんなwiseの使い方は、主に3つ!

【主な使い方】
■国際送金・受取
┗ 例:ワーホリでオーストラリア口座⇒日本の口座に移動
┗ 例:海外の保険会社からの保険金受取
※国内(同通貨)の送金・受取も可能

■wiseデビットカードでの支払い
┗ アカウント内のお金をお得なレートで外貨両替

■wiseデビットカードでの現金引き出し
┗ お得なレートで海外のATMから出金できるので、両替所に行かなくてもOK!

Wiseの評判が良い5つのメリット

結論から言うと、Wiseは世界中で人気のサービス。その理由は、以下の5つの点でwiseが優れているからです!

【メリット】
1.外貨両替のレートがお得◎
2.海外送金手数料も安い!
3.着金までが早い!
4.Wiseデビットカードも便利!
5.顧客対応も早い◎

一言でいえば、とにかくコスパが高いことがメリット。

海外送金は、リアルな為替レートでどこよりもお得で、国際送金の手数料が安く、手続きもネットで簡単にできて受け取りも早い。

さらに、世界中で使えるデビットカードも、お得なレートで、手軽に利用できて便利なこと
が高く評価されています◎

私も何度も利用していますが、安くて便利で困ったときは日本語で対応してもらえるので安心して利用できます。

それでは、1つずつメリットを詳しく確認していきましょう。

1.外貨両替のレートがお得◎

一般的に銀行などから海外送金をすると、ロイターなどのリアルな為替レートに数円の手数料が上乗せされています。

しかし、Wiseでは、そのままのリアルな為替レートを採用しています。

例:1USドル=130円の為替レートの時に、日本円をアメリカ口座に入金したい場合
● 〇〇銀行:1USドル=132円
● Wise:1USドル=130円

上記の例だと、Wiseは1ドルごとに2円お得に送金できます。そのため、他社よりお得に海外送金できるというわけです!

後で他社と比較表をチェックしますが、以下の口コミをみると、レートが良かったということが伝わってきます。

レート以外にも手数料や完了までの速さにも感動していますね◎

対応通貨は52種類!

wise通貨

出典:wise

wiseで取り扱っている通貨は、上記の52通貨!幅広く対応しているのも嬉しいメリットですよね。

ワーホリで3か国行った私にはすごく便利でした◎

2.海外送金手数料が安い!

Wiseの送金手数料は、『送金額』『入金方法』『為替レート』の3つの要素で変わります。

細かいことを言うと話が難しくなるので、日本円をアメリカ口座に送金する場合の例を見てみます。

wise手数料

出典:wise

まずは手数料だけを見ると、1番安いのはPaypal。

しかし、Paypalのレートを見ると、ロイターの為替レートより9円も高くなっているので、結果的に受取金額が少なめ。

Wiseの場合、ロイターの為替レートをそのまま採用し、さらに手数料も2番目の安さ!結果的に1番お得です!

もしも、WiseがPaypalの逆パターンで、レートが良くても手数料が高かったら、こんなにお得にはなりませんよね!

70か国に送金可能!

wiset対応国

出典:wise

Wiseではなんと、70か国に送金できるんです!私もワーキングホリデーで行った国はWiseで対応できました◎

メジャーな国ならだいたいWiseで送金できますが、日本に送金できない国も一部あるので詳細は公式サイトで確認してくださいね。

3.着金までが早い!

Wiseの口コミで特に多いのが、着金までが早いという内容です。

着金予定日は、送金手続きをする際に表示されますが、だいたい1日~2日くらいです。

ただし、以下のようなケースは、着金まで遅延する可能性があります。

●受取人の情報に誤りがある
●休日・祝日の送金

入力情報はしっかり確認しましょう。

休日の送金だと銀行が対応していない可能性があるのは分かりますが、注意したいのは金曜日です!

銀行によっては、金曜日の早めの時間に終了することもあるので本当に急ぎの場合は木曜日までを目安にしましょう。

4.Wiseデビットカードも便利!

Wiseデビットカードは、海外旅行で非常に便利!支払時にWiseアカウント内にあるお金を、一般的なクレジットカードより安く両替してくれます。

ブランドは、Mastercardになります。

Wiseデビットが人気の理由
●空港などで外貨に両替するよりもレートがお得
●世界中のATMでの出金も可能!(1ヶ月2回まで合計3万円まで手数料無料)
●3回目以降など手数料がかかっても、比較的安い

注意点
●カードの発行には手数料がかかる(日本は1,200円)
●届くまではDHLで1日~2日

支払い時の両替手数料について、具体的には以下のような仕組みになります。

その1:アカウントに150USDを持っていて、100USDを支払いする
⇒手数料無料

その2:アカウントにUSDを持っていなくて、100USDを支払う場合は、利用可能残高から自動で必要な金額をUSDに両替して支払われる
⇒両替手数料が発生

その3:アカウントに90USDと日本円を持っていて、100USDを支払う場合は、足りない分を日本円でカバーして支払われる
⇒両替手数料が発生

両替手数料は0.41%~。詳細はこちらのページの『手数料』⇒『デビットカードの利用』で試算できます◎

Wiseデビットカードの口コミを見ても、海外旅行や海外での滞在にすごく便利!と高く評価されています!

5.顧客対応も早い◎

Wiseは顧客対応も良いので、安心しておすすめできます。

●日本語でも問い合わせできる
●返事も早い

海外の会社ですが、日本語で問い合わせ可能です◎

結構よくあると思うんですけど、海外の銀行などは、アプリやネットバンキングで問い合わせすると、1週間以上返事来ないことも珍しくありません。

しかし、Wiseは問い合わせすると翌日にはメッセージが来ます。

口コミを見ても対応への評価もいいので、英語が苦手な人にもおすすめです!

口コミ評価が高い!
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Wise(ワイズ)

【Wiseのおすすめポイント】
1.お得なレート&ATM出金も可能!Wiseデビットカード!
2.セキュリティ安全性も高い(決済通知・アプリで即利用停止・返金対応など)
3.海外送金もお得!
4.しかも着金までが早い!
5.世界中のほとんどの国で利用できる!

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Wiseの評判からわかる利用時の注意点

Wiseおすすめのサービスですが、アカウント作成の前に知っておきたい注意点も確認しておきましょう!

1.海外送金は48時間以内に入金しないとレートが変わる
2.入金方法によって手数料が変わる
3.日本から送金は可能でも、受け取り出来ない国もある
4.送金限度額は国や送金方法によって変わる
5.保有限度額を超えると凍結になる
6.日本のATMから出金できないケースもある

それではチェックしていきましょう。

1.海外送金は48時間以内に入金しないとレートが変わる

wiseレート

出典:wise

上記は、海外送金する際の画面です。

送金額を入力すると、

●受取額
●着金予定日
●為替レート
●手数料

などが確認できます。

ここで注意してほしいのは、為替レート保証(48時間)という点。

後ほど詳しく海外送金の手順を紹介しますが、送金額をWiseの口座に入金する必要があります。

48時間以内に入金がなかった場合は、為替レートが変わるので注意しましょう。

2.入金方法によって手数料が変わる

海外送金したい金額をWiseの口座に入金する際は、どの方法かによって以下のように手数料が変わります。

wise

出典:wise

ただ、一般的な海外送金サービスと比較すれば、入金にかかる手数料込みでもWiseはお得な方です。

安く済ませたい方は手続きを進める際に、手数料をよく確認して入金方法を選びましょう。

3.日本から送金は可能でも、受け取り出来ない国もある

Wiseの海外送金サービスは、各国の許可と法律に基づいて運営されています。

中には、日本からの海外送金はできても、逆に日本への送金ができないケースもあります。

手っ取り早く確認するには、Wiseの公式サイトで『希望する送金元』と『送金先の国』がタブの中にあるか?を選択してみることです。

例えば、タイは送金元の国に選ぶことができません。

念のため公式サイトでチェックしておきましょう。

4.送金限度額は国や送金方法によって変わる

Wiseの送金には、1回あたりに限度額があります。

注意したいのは、国や送金方法によって金額が異なるという点。

また、送金回数は制限がない国もあれば、送金方法によって制限があったりと、ケースバイケースなので注意しましょう。

以下はあくまで参考として、高額な送金をする場合は事前に公式サイトでチェックしてくださいね。

【参考】
●日本:100万円
●オーストラリア:1,500,000 AUD
●アメリカ:1,000,000 USD
┗アカウント住所や送金方法によって異なる

5.保有限度額を超えると凍結になる

Wiseのアカウントに保有できる金額には限度額があります。

どこの国に住んでいるのかによって金額は変わりますが、日本在住の場合は、保有するすべての通貨の合計が100万円を超えて保有することはできません。

もしも100万円を超えていた場合、残高が100万円を超えた日から30日以内に引き出ししないと、アカウントが凍結されます。

資金を引き出すには、別途お問い合わせが必要です。

口コミをみると、問い合わせ方法によっては対応が遅いようなので、Twitterのダイレクトメールがおすすめです!

対策:余剰金用口座を設定すること

余剰金用口座として日本円の銀行口座を登録しておくと、限度額を超えた場合に自動的に引き出され、登録口座に振込されます。

そうすれば、気づいたら限度額を超えて凍結されることもありません。

ただし、海外通貨を持っていた場合は、両替後に振込になるため、Wiseの通常手数料がかかるので注意しましょう。

ちなみに、以下の口コミのように「Revolutだったらどうなんだろう?」という人もいますが、Revolutでも長期間100万円以上を保持していると凍結されます。

たくさん口座にお金を入れる予定がある人は、限度額を超えないための対策として余剰金用口座の設定をしておきましょう。

余剰金用口座の設定方法

1.webからWiseにログインする
2.受取人にクリックする
3.余剰金用口座がリストになければ「銀行口座を追加する」から情報を追加
4.「余剰金用口座として登録する」を選択する

※アプリからは設定できないので、必ずwebから手続きをしてください。

6.日本のATMから出金できないケースもある

Wiseデビットカードを海外メインで使う人は、あまり気にしなくてもいい項目ですが、日本発行のWiseデビットカードは、原則、国内のATMから引き出しできません。

ただし、以下のATMで出金できるケースもありますが、ATMによっては対応していないので注意しましょう。

●イオン
●イーネット
●ビューカード
●デイリーヤマザキ

※また、シンガポール・カナダで発行されたwiseデビットカードも日本国内のATMでの引き出しに対応していません。

Wiseの安全性やトラブルは?気になる評判と口コミ

Wiseは本当に安全なのか?怪しいサービスではないのか?不安に思う人もいると思います。

結論からいうと、Wiseの安全性に問題はありません!

Wiseは、銀行以外で送金サービスを提供する『資金移動業者』。

『資金移動業者』になるには、運営体制や管理など一定の基準を満たし、内閣総理大臣の登録を受ける必要があります。

さらに、サービス開始後も運営に問題があれば、行政処分が課されることになります。

『資金移動業者』と言われてもピンと来ないな…という人は、以下を参考にしてください。

■資金移動業者の例
・楽天Edy
・PayPay
・LINEペイ
など

それでは、Wiseのトラブルに関する口コミをチェックしたので、参考までに目を通してくださいね!

一度もトラブルはない

トラブルはないの?という質問に対して、一度もトラブルはないですと答える口コミがいくつかありました。

私も何度か海外送金をしていますが、困ったことはありませんよ◎

2度の引き落としが…

Wiseで送金した時に2度の引き落としになってしまったという人がいました。

結果的には1日で解決したみたいですが、ドキッとしますよね。

この場合は、口コミの方のように銀行に連絡するのがいいかもしれません。

凍結や送金トラブル対応はSNSが早い

保有限度額を超えると凍結になるという注意点を紹介しましたが、知らずに凍結になってしまう人が結構います。

そのときTwitterからの連絡が早いよ!という口コミをすでに紹介しましたが、以下の口コミでは、Facebookが早いとアドバイスしています。

上記の送金トラブルについての詳細は分かりませんが、何かあったらTwitterやFacebookなどのSNSからダイレクトメッセージを送りましょう。

口コミ評価が高い!
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Wise(ワイズ)

【Wiseのおすすめポイント】
1.お得なレート&ATM出金も可能!Wiseデビットカード!
2.セキュリティ安全性も高い(決済通知・アプリで即利用停止・返金対応など)
3.海外送金もお得!
4.しかも着金までが早い!
5.世界中のほとんどの国で利用できる!

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Wiseのアカウント登録方法

Wiseのアカウント登録は、2~3分で終わります!

特に準備するものもないので、サクッとすませましょう。

1.公式サイトにアクセス

こちらのWise公式サイトにアクセスします。

『会員登録』をタップしてアカウント作成をしていきます。

2.アカウント作成をする

①アカウントの種類を選択(個人/法人)

wise

出典:wise

②居住国の選択

wise

出典:wise


③電話番号の入力と認証コードの送信
wise

出典:wise

④パスワードの登録

wise

出典:wise

3.個人情報を入力する

ホーム画面の人型マークをタップし、『アカウントの登録を完了させる』をタップ。

生年月日や住所などの個人情報を入力し、登録を完了させます。

必要に応じてWiseデビットカードを注文する

Wiseデビットカードの発行には1,200円かかりますが、使い勝手がよく便利なので持っていて損はありません。

空港などで外貨に両替するよりもレートがお得ですし、銀行と直結しているわけではないので安全性もあります◎

Wiseでよくある質問

Wiseでよくある質問をまとめたので、疑問がある方は確認してくださいね!

●なんでそんなにお得なの?仕組みは?
●wiseデビットカードは必要?
●海外にいても申し込みできる?
●本人確認について

なんでそんなにお得なの?仕組みは?

Wiseは、各国にある自社の銀行口座を持っていて、利用者に応じて口座を使い分けているだけなんです。

例:オーストラリアから日本に送金したい場合

①利用者は、Wiseのオーストラリア口座に入金
※入金したお金はそのままWiseのオーストラリア口座に残る

②Wiseは、日本にある自社の銀行から利用者の口座に送金
※もともとWiseの口座にある日本円を利用者に振込

実際に国をまたいでお金を動かしているわけではないので、安くサービスを提供できるというわけです。

wiseデビットカードは必要?

しょっちゅう海外旅行に行く人は持っていると、レートがお得なのでおすすめです!

ただ、海外に長期滞在しているなど、現地の銀行口座を持っている人は銀行で発行するデビットカードやクレジットカードで十分だと思います◎

ちなみに私は今のところ、Wiseデビットカードは持っていませんが、様子を見て発行するかもしれません。

海外にいても申し込みできる?

海外にいても申し込みは可能です!

本人確認について

本人確認は、海外送金などサービスを利用する初回に行います。

準備するもの

スマホのカメラと、以下のいずれかが必要です。

(マイナンバーカードがあれば1番手っ取り早いですよ◎)

●顔写真付きの身分証明書
┗マイナンバーカード
┗日本の運転免許証
┗パスポート
┗在留カード
など

●マイナンバーが確認できるもの
┗マイナンバーカード
┗マイナンバー通知カード
┗6か月以内に発行されたマイナンバー記載の住民票

海外在住者の場合

海外から登録する場合は、マイナンバーカードなしで大丈夫です!

その代わり、身分証明書と現住所がわかるものが必要になります。

●パスポートなどの身分証明書
●海外の現住所が分かるもの
┗運転免許証
┗銀行やクレジットカードの明細書
┗電気ガスなどの公共料金の請求書
┗税金の通知書
┗車両検査証
┗金融機関や政府機関発行の書類
など

まとめ

Wiseのメリットと注意点を詳しく見てきましたが、いかがでしたか?

Wiseの海外送金サービスとデビットカードは非常に便利です!

実際にアカウント作成・申し込みするときには、利用規約などあまり読まないと思うので、このページが役立てば幸いです!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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この記事を書いた人
ぱーま

カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの3ヶ国でワーホリを経験。カナダへ渡航して1ヶ月で膝の靭帯断裂したことから、海外旅行保険にはうるさい。

帰国後も知人を通じて、ワーホリに関する情報を聞かれることから、ワーホリや海外で役立つ情報を発信中。

記事を読んだ方が『思いっきり楽しい時間を過ごせること』『安心して素敵な時間を迎えられること』を目的にサイトを運営しています。

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