楽天モバイルeSIMが一時帰国に最強の理由!海外からの申し込みの注意点も解説

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海外在住

「海外在住者の一時帰国用に楽天モバイルはおすすめ?」「他のeSIMと比べてどんなメリット・注意点がある?」

楽天モバイルを一時帰国用に契約することについて、疑問はありませんか?

結論、海外在住者にとって楽天モバイルは、他社に比べてかなり使いやすくコスパも高いため、1番おすすめのSIMです!特にeSIMがおすすめ◎

日本への一時帰国中にデータをたくさん使っても速度制限がなく、少なければ自動で安くなります。

さらに、国際SMSの受信はもちろん、日本への通話や海外でも毎月2GBまでデータが無料になるため、海外でもとっても便利です!

ただし、海外在住者が楽天モバイルを利用するときには、申込前に確認すべき注意点もあります。

最後まで読めば、楽天モバイルがあなたにベストなeSIMかどうかが分かるので、ぜひ参考にしてください。

結論|楽天モバイルが一時帰国用におすすめの人・おすすめしない人

楽天モバイルは、データ使用量が少ない人から無制限で使いたい人まで、誰でもお得に利用できます。

日本ではもちろん、海外でも便利に使えることから、以下のような人におすすめです!

【おすすめの人】
●日本の免許証がある
●日本への一時帰国中はデータ量無制限が良い
●海外でも楽天モバイルのデータが使えるのは便利と思える
●海外滞在中に日本へ電話する可能性がある

楽天モバイルは、一時帰国用に1番おすすめのeSIMですが、以下のような人にはおすすめしません。

【おすすめしない人】
●日本の免許証を持っていない
●電話番号が維持できればいい
●日本滞在時にあまりデータを使わない
\海外利用も大好評!/
楽天モバイル!

【楽天モバイルが人気の理由】
1.eSIMで海外のSIMとも併用可能!
2.国際SMSの受信はすべて無料!
3.海外でも毎月2GBまで通信無料◎
4.アプリで日本への国際通話が無料!クレカや保険の問い合わせも安心◎
※一部対象外の電話番号あり
5.データ量完全無制限で一時帰国も安心◎
6.初期費用も無料!


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楽天モバイルのeSIMが一時帰国に最強の7つの理由

楽天モバイルは、使ったデータ量に応じて、毎月の料金が決まる従量制という料金プラン。

そんな楽天モバイルが海外在住者の一時帰国用にコスパ最強と言えるのは、以下の7つのメリットがあるからです!

1.追加料金なしで海外でも毎月2GB使える
2.完全無制限で速度制限がない!
3.Rakuten Linkアプリで通話料もお得!
4.一時帰国・海外滞在でプラン変更が不要
5.家族割引でさらにお得に!
6.eSIMなら管理が簡単!
7.初期費用も無料!

それでは、それぞれのメリットを詳しく確認していきましょう。

1.追加料金なしで海外でも毎月2GB使える

海外在住者が日本の電話番号も欲しいとなると、毎月の料金=維持費となります。

楽天モバイルは、3GBまでの最安1,078円/月が維持費になるわけですが、追加料金なしで海外でも毎月2GBのデータが使えます。

毎月使えるってすごく良心的ですよね!

2GBを超えた後は、低速通信なら(最大128kbps)無料で使えます。高速通信を希望する場合は、1GBあたり500円でチャージ可能。

住んでいる海外から他の国に旅行に行くときなど、2GBですべて賄うことは難しいかもしれませんが、つなぎだったり、少し使う分には便利です!

ただ、電波があまりよくないというケースもありますが、場所によっては現地の電波もよくないので、使えるだけありがたいということにしておきましょう。

2.完全無制限で速度制限がない!

楽天モバイルの良いところは、使えるデータ量が完全無制限なこと!

一般的にデータ無制限のSIMでも、以下の口コミのように一定のデータ量を超えると通信制限がかかることも多いんです。

楽天モバイルもかつては、1日10GBを超えると通信制限がかかると言われていましたが、2022年10月頃から撤廃されています。

実際に、私が楽天モバイルのサポートデスクに確認したところ、公平にサービスを提供するために速度低下することがあるそうですが、基本的には容量制限はないとの回答を頂きました◎

私が一時帰国した時は1ヶ月で35GB使ったのですが、楽天モバイルで無制限のおかげで、動画も遠慮なく見れましたし、テザリングでパソコンも使えてとっても快適でした!

3.Rakuten Linkアプリで通話料もお得!

楽天モバイルは、Rakuten Linkアプリで通話料が無料になります!

私が以前、povo2.0を使っていた時は通話料が1,000円以上かかっていて、1ヶ月の日本滞在でスマホ代が6,000円~7,000円くらいだったのですが、楽天モバイルにして4,000円以内になりました。

ただし、『0570』から始まるナビダイヤルは、通話料が発生するので注意しましょう。

詳細は、以下のページで確認しておくと安心です。
有料ダイヤルの確認

もちろん国際SMSの受信もすべて無料

そして、楽天モバイルは国際SMSの受信もすべて無料です。

そのため、SMS認証(ワンタイムパスワード)も安心して受信できます◎

口コミの中には、SMS認証のために楽天モバイルを検討する人もいます。

送信については、『Rakuten Link』アプリを使えば無料。ただし、iPhoneの場合は、相手も『Rakuten Link』がないと使えないため、受信以外は有料と考えておきましょう。

Androidは、相手が『Rakuten Link』アプリを持っていなくても自分が使えば、日本なら無料。海外は国によっては有料になります。

▼途切れる場合は、横にスクロールできます。

SMSアプリ海外で受信海外⇒日本に送信海外⇒海外に送信
iOSRakutenLink同士無料無料
iOS標準の
メッセージ
有料
AndroidRakutenLink同士無料無料
自分だけ
RakutenLink
無料一部無料
その他有料
Android標準の
メッセージ
有料

4.一時帰国・海外滞在でプラン変更が不要

例えば、LINEMOなどの毎月使えるデータ量と料金が決まっている定額制の場合、一時帰国でデータ量を増やしたいときは事前にプラン変更が必要だったりします。

楽天モバイルなら、好きなタイミングで好きなだけデータを使えて、料金も自動で決まるので簡単なんです◎

5.家族割引でさらにお得に!


楽天モバイルは「最強家族プログラム」という家族割引を適用すると、毎月の料金が110円安くなります。

他社だと「〇親等まで」など婚姻関係や血筋で家族の範囲が決まっていますが、楽天モバイルは苗字や住所が違ったり、婚姻関係がなくても家族として割引してもらえます。

家族の条件が幅広いこともおすすめのポイントです!

【家族の条件】
・別住所の家族もOK
・事実婚や同性パートナーもOK
・最大20回線まで

6.eSIMなら管理が簡単!

楽天モバイルを検討するなら、物理SIMよりもeSIMがおすすめです!

eSIMとは、スマホ端末に内蔵されているSIMのことで、次のメリットがあります。

●利用するSIMの切替が簡単
●機種変更しても海外から再発行・開通ができる
●iPhoneでもAPNプロファイルが不要!!

順に詳しく見ていきましょう。

利用するSIMの切替が簡単

格安SIMと同じ安さで、一度契約すれば、スマホの設定でSIMを切り替えできるので非常に便利なんです!

eSIMなら一時帰国するときもSIMの入れ替えが不要なので、SIMをなくす心配もありません。

また複数のSIMと併用ができるので、海外のSIMも問題なく利用できます◎

※スマホ端末によっては、同時に利用できるeSIMは1つだけなど制限があるので端末ごとに確認してくださいね

機種変更しても海外から再発行・開通ができる

海外滞在中にスマホ端末の機種変更した場合でも、楽天モバイルのeSIMは継続できるので、安心して利用できます。

楽天モバイルのQ&Aにもありますが、海外のパートナー回線やWi-Fiに接続していれば、eSIMの再発行や開通は可能です。

●eSIMを再発行したい場合
→eSIMの場合、海外渡航中の再発行、開通手続きが可能です。
※手続きにはWi-Fi環境が必要となります。

iPhoneでもAPNプロファイルが不要!

『APM構成プロファイル』とは、モバイル通信を行うため設定ファイルで、事業者によっては契約時にスマホにインストールする必要があります。

iPhoneの場合は、1つのAPM構成プロファイルしかインストールできません。

そこで困るのが、海外の現地SIMとの併用です。海外のSIMがAPM構成プロファイルが必要な場合、日本のeSIMでもAPM構成プロファイルのインストールをしてしまうと、現地SIMが使えなくなってしまいます。

しかし、楽天モバイルは『APM構成プロファイル』が不要なので、iPhoneユーザーは特におすすめです◎

【プロファイル不要なeSIMの例】
●ドコモ・au・Softbank・楽天モバイルなどのキャリア回線(MNO)
●キャリアのサブブランドのahamo・povo2.0・LINEMO・UQモバイル・ワイモバイルは、iOSや機種による

※上記以外の一般的な格安SIM事業者(MVNO)は、プロファイルが必要になるので注意しましょう。

【プロファイルが必要なeSIMの例】
●HISモバイル
●日本通信SIM
●IIJmio

ただ、楽天モバイルを開通する時に他の格安SIM(MVNO)のAPN情報がある場合は、一度削除が必要になります。開通後に他社のAPN情報を再ダウンロードすればOKです。

7.初期費用も無料!

楽天モバイルは、初期費用無料で契約できます!

一般的には、契約時には事務手数料として3,300円がかかるので、無料で利用開始できるのは嬉しいですね!

\海外利用も大好評!/
楽天モバイル!

【楽天モバイルが人気の理由】
1.eSIMで海外のSIMとも併用可能!
2.国際SMSの受信はすべて無料!
3.海外でも毎月2GBまで通信無料◎
4.アプリで日本への国際通話が無料!クレカや保険の問い合わせも安心◎
※一部対象外の電話番号あり
5.データ量完全無制限で一時帰国も安心◎
6.初期費用も無料!


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楽天モバイルを海外から申し込みするときの注意点

楽天モバイルは、海外在住者に1番おすすめの一時帰国向けのSIMですが、以下の注意点を確認の上、申し込みしましょう。

1.日本の住所があること
2.開通手続きは日本ですること
3.180日間利用がないと自動解約になる
4.楽天回線が対象外の端末もある
5.契約解除料が発生するケースがある

それぞれ順にチェックしていきます。

1.日本の住所があること

楽天モバイルの申し込みには、日本の住所が必要です。

ちなみに、楽天モバイルに限ったことではなく、他の格安SIMも同様。なぜなら、法律で本人確認書類の提出の義務があるからです。

海外在住者のほとんどは、日本の免許証を実家の住所にして申し込みしています。そのため、申込時の住所は、免許証の住所を登録しましょう。

 
日本の住所がない人は、残念ながら申し込みできないので、以下の記事も参考にしてください。

2.開通手続きは日本ですること

楽天モバイルの申し込み後の開通手続きは、日本でする必要があります。

eSIMの場合、スマホに内臓されているSIMを使うため、配送の必要がありません。しかも、楽天モバイルは、『eKYC』というオンラインで本人確認ができるので、すぐに開通手続きができるようになります。

しかし、日本でないと、開通手続きができないので注意してください。

一時帰国のタイミングで楽天モバイルを使いたい人は、帰国前に申し込みしておいて日本到着後に空港などで開通手続きをしましょう。

※機種変更時のeSIM再発行・開通は、海外でも可能です

解約は海外から可能!

楽天モバイルを解約するときは、webのマイページやアプリから手続きできます。

物理SIMカードの場合は、返却が必要なので帰国時に返すようにしましょう。

eSIMは返却不要です◎

3.180日間利用がないと自動解約になる

楽天モバイルは、180日間利用がないと自動解約になります。

ただし、以下の口コミにもあるように、海外でデータを使ったり、SMSの受信をしていれば自動解約にならないので安心してくださいね。

4.楽天回線が対象外の端末もある

スマホ端末によっては、楽天回線に対応していない機種もあるので注意しましょう。

対応端末かどうかの確認は、以下のページから確認できます。
【楽天回線対応端末の一覧】

5.契約解除料が発生するケースがある

楽天モバイルは、1年以内に解約かつ、利用意思がないにも関わらず申し込みしたと判断された場合、契約解除料1,078円が発生します。

海外でSMSの受信や日本への電話、一時帰国での利用などがあれば問題ありません◎

そんなに高額な解約金でもないのであまり気にしなくても良いと思いますが、頭の片隅に入れておきましょう。

楽天モバイルの申し込み方法と~開通までの流れ

楽天モバイルの申し込みから開通までは、以下の2ステップです。

1.楽天モバイルの申し込み
2.開通手続き

それぞれ簡単に確認していきます。

1.楽天モバイルの申し込み

楽天モバイル公式サイトの『新規/乗り換え(MNP)申し込み』から申し込みをします。

他社から乗り換える人は、楽天モバイルに申し込みする前に他社で『MNP予約番号』の発行手続きをしましょう。

あとは、画面の案内に沿って行けばOKです!

①契約内容の確認
┗オプション
┗SIMカード/eSIMの選択

②楽天会員にログインまたは、新規登録をする
③本人確認
 ※AIかんたん本人確認(eKYC)がおすすめです。理由はのちほど。
④電話番号の選択
⑤受け取り・支払方法

申し込みの際の登録住所は、日本の住所である必要があります。

また、AIかんたん本人確認(eKYC)以外は、開通手続きに必要な書類が日本の住所に送られてきます。

発送なしで簡単に早く開通したい人は、AIかんたん本人確認(eKYC)を選びましょう。

AIかんたん本人確認(eKYC)だと、本人確認後にすぐに開通手続きができますが、有効期限は120日間なので海外から申込しておいて、日本で開通してもOKです。

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2.開通手続き

ここでは、おすすめのeSIMでの開通手続きを紹介します!

①アプリ『my 楽天モバイル』にログイン
②右上のメニューボタンから『申し込み履歴』を選択
③『申込番号』をタップ
④『開通手続きへ進む』をタップ
⑤案内に沿って『OK』『続ける』をタップ
⑥『開通手続きが完了しました』の表示をチェックする

iPhoneのデュアルSIM設定方法は、公式サイトの【こちらの動画】を見ると分かりやすいので、参考にしてみてください。

開通時の注意点

eSIMもSIMカードも、APNプロファイルのダウンロードは不要です。

ただし、スマホ端末にMVNO(格也SIM)のAPN情報がある状態だと、開通ができません。

その場合は、MVNO(格也SIM)のAPN情報を一度削除する必要があります。

併用する場合は、再度MVNO回線のAPNプロファイルをインストールしましょう。

楽天モバイルを海外で使うときによくある質問

楽天モバイルを海外で利用するにあたって、よくある質問をまとめました。

●海外でデータ通信をするには?
●海外で国際SMSするために設定は必要?
●SMS受信できた方が良いの?
●海外から電話で問い合わせたいときは?
●LIEMOやpovo2.0など、その他のSIMと比較したらどう?

気になる疑問がある人は、ここで解決しておきましょう。

楽天モバイルの海外ローミングについては、【楽天モバイル海外ローミングの料金!高額請求の注意点や使ってみた速度の口コミも】という記事も参考にしてくださいね!

海外でデータ通信をするには?

楽天モバイルのマイページと使っているスマホから、海外ローミング(データ通信)の設定が必要です。

【楽天モバイルのマイページの設定】
①『契約プラン』をタップ
②『海外ローミング(データ通信)』をONにして、変更をする
【スマホの設定】
①『設定』を開く
②『モバイル通信』をタップ
③『通信オプション』をタップ
④『データローミング』をONにする

海外で国際SMSするために設定は必要?

国際SMSをするためには、楽天モバイルのマイページから以下の設定をします。

【楽天モバイルのマイページの設定】
①『契約プラン』をタップ
②『国際電話・国際SMS』をONにして、変更をする

SMS受信できた方が良いの?

個人的には、SMS認証のためにSMSは受信できた方が安心です。

SMS認証が必要になるケースの例を挙げると、以下の通り。

●オンラインショッピングでのクレジットカード利用
●ログイン
●何かのサービスに登録したとき
など

海外から電話で問い合わせたいときは?

海外から楽天モバイルに電話で問い合わせしたいときは、以下の専用窓口に連絡しましょう。

【海外からのお問い合わせ】
電話番号:+81-50-5434-4633

LIEMOやpovo2.0など、その他のSIMと比較したらどう?

その他のSIMを比較しても、楽天モバイルは優秀です。日本ではもちろん、海外でも毎月データが使えたり、日本への通話が無料なので、口コミでも大好評でした。

海外利用に関して、それぞれのSIMとの違いを詳しく知りたい方は、以下の比較記事を参考にしてくださいね。

まとめ

楽天モバイルは海外でもかなり便利に使うことができます!

しかし、そこまでのサービスじゃなくて良いから安くしたい人は、『povo2.0』や『HISモバイル』も併せて検討してみてください。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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1.eSIMで海外のSIMとも併用可能!
2.国際SMSの受信はすべて無料!
3.海外でも毎月2GBまで通信無料◎
4.アプリで日本への国際通話が無料!クレカや保険の問い合わせも安心◎
※一部対象外の電話番号あり
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この記事を書いた人
ぱーま

カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの3ヶ国でワーホリを経験。カナダへ渡航して1ヶ月で膝の靭帯断裂したことから、海外旅行保険にはうるさい。

帰国後も知人を通じて、ワーホリに関する情報を聞かれることから、ワーホリや海外で役立つ情報を発信中。

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